ラブジョブブログ

面接候補日の共有で日程調整を止めない

応募が入ったあと、面接候補日をすぐに共有できる状態にしておくと日程調整が止まりにくくなります。担当者の予定を毎回確認していると、返信までに時間がかかってしまうことがあります。

候補日は複数出しておく

面接候補日は、できるだけ複数の時間帯で用意しておくと応募者が選びやすくなります。昼、夕方、夜など幅を持たせておくことで、やり取りの回数を減らせます。

変更時の連絡方法も決める

面接日が変更になった場合の連絡方法も、あらかじめ決めておくと安心です。誰が連絡するのか、どのメッセージで送るのかを共有しておけば、急な調整にも落ち着いて対応できます。

日程調整は応募対応の中でもスピードが大切な部分です。面接候補日の共有を習慣にすると、応募から面接までの流れを止めずに進めやすくなります。