ラブジョブブログ

応募管理の選考状況メモで進み具合を把握する

応募管理では、応募者ごとの選考状況を見える形にしておくことが大切です。選考状況メモを使うと、進み具合を把握しやすくなります。

段階ごとに整理する

応募受付、連絡済み、面接調整中、面接済み、結果連絡待ちなど、段階を分けて記録します。今どこにいるのかが一目でわかると対応しやすくなります。

次の対応を決めやすくする

選考状況メモがあると、誰に何を連絡すべきか判断しやすくなります。応募管理の流れが止まりにくくなり、対応漏れの防止にもつながります。

応募者が増えるほど、状況の見える化が重要になります。メモを活用して、落ち着いた採用対応を続けましょう。