ラブジョブブログ

経費資料の確認待ち一覧で作業を止めない

経費資料の確認では、誰かの返答を待っている項目が作業を止めることがあります。確認待ち一覧を作ることで、状況を追いやすくなります。

待っている内容を明確にする

金額確認、承認、資料再提出など、何を待っているのかを記録します。依頼日や担当者も入れておくと、次の連絡がしやすくなります。

再確認のタイミングを決める

確認待ち一覧には、次に確認する日を入れておくと安心です。経費資料の作業が止まったままにならず、月末前に対応できます。

確認待ちは見える化することで管理しやすくなります。一覧を使って、経費作業を止めずに進めましょう。